【海外発!Breaking News】脳腫瘍と闘う8歳少年「僕のクリスマスプレゼントはいらない。入院している子供たちにおもちゃを届けたい」(英)<動画あり>
英コーンウォールのガルバルに住むエリオット・ファース君(Elliott Furse、8)が今月8日、英ITVの『This Morning』に両親とともに出演した。エリオット君は自身も脳腫瘍と闘いながら
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英コーンウォールのガルバルに住むエリオット・ファース君(Elliott Furse、8)が今月8日、英ITVの『This Morning』に両親とともに出演した。エリオット君は自身も脳腫瘍と闘いながら
両手が使え、対面、前向き、横向き、おんぶなどデザインも豊富な抱っこ紐は、忙しい親にとっては非常に便利なアイテムである。しかし赤ちゃんが入ったままの抱っこ紐をバーカウンターの椅子の背もたれにぶら下げて使
砂糖がたっぷり入ったグミやエナジードリンクを10年間やめられなかった女性が、“死の恐怖”を感じて催眠療法を受けた。治療はたった3分で女性はそれ以来、依存していた食品に触れてもいないという。『A Cur
幼い子供たちが特定のぬいぐるみに愛着を示すことがあるように、飼い犬や猫たちにもお気に入りがあるようだ。時には切なく、時には微笑ましいぬいぐるみ好きの動物たちの姿を『InspireMore.com』など
髪が常に逆毛で櫛を入れてもとかすことが困難な「櫛でとかせない頭髪症候群(Uncombable Hair Syndrome)」は、世界で100例ほどしか報告されていない非常に稀な疾患だ。このたびこの疾患
体外受精などで作られたものの使用されず、長い間凍結保存されていた胚(受精卵)で、米テネシー州の夫妻が2人目の赤ちゃんを迎えた。使われた胚は27年前に凍結されたもので、これまでの記録の中では最長だという
米フロリダ州オーランドから約72キロ北西に位置するリーズバーグの湿地帯で先月下旬、巨大ワニ(アリゲーター)がカモを丸飲みにする姿がカメラに収められた。ワニは体長が4メートルほどで、カモ狩りを楽しんでい
タイ南部の海岸沿いで先月下旬、近くを散歩していた漁師が「龍涎香(りゅうぜんこう)」と呼ばれる非常に貴重な石の塊が複数打ち上げられているのを発見した。龍涎香は全部で約100キロとこれまでで最大級で、「一
米ユタ州在住の3人のきょうだいが今年、同州ローガンにあるキャッシュバレー高校(Cache High School)を卒業した。10人きょうだいのなかで育ったという3人は、大勢のひ孫がいる95歳、92歳
先天的遺伝子異常を原因とする早老症のひとつ「ハッチンソン・ギルフォード・プロジェリア症候群(通称プロジェリア)」の患者は、平均寿命が14歳と言われる。このたびその寿命を8歳も上回り、最近22歳を迎えた
酷い鼻づまりで病院を訪れたロシアの59歳男性の鼻腔から、50年以上も前の硬貨が摘出された。その硬貨は男性が子供の頃にふざけての鼻の中に突っ込んだものだったが、本人はそのことすら忘れていたという。『Od
誕生日にお祝いの歌を歌い、ケーキに立てたロウソクを「フ~」と吹き消すのは今や世界中で見られる光景である。ただ1歳児がロウソクを吹き消すのはなかなか難しいようで…。アメリカに住む一家の楽しい誕生日の一幕
甲状腺の病気を抱え、肥満でほとんど歩くことができなくなって捨てられたオスのビーグル犬(7)が、新しい飼い主の元で約23キロのダイエットに成功した。このビーグル犬の1年半の減量の様子が『Good Mor
昨年9月に起きたフォークリフトの事故により腰から下を切断した19歳の男性が「つらい経験をしている人々をインスパイアできれば」と、事故当時の様子やその後の人生について語った。医師も驚愕する男性の奇跡的な
米ニューヨーク州の森で迷子になり行方がわからなくなっていたゴールデン・レトリバーが、10日後に無事救出された。犬を飼い主に届けたのは行方不明のポスターを見た男性で、捜索にはドローンを使用したという。『
インド中央部マハーラーシュトラ州に位置する「タドバ・アンダリタイガー保護区」は、同州の中でも最も古く広大なベンガルトラの保護区の一つとして知られている。その保護区でツアーガイドとして働く野生動物写真家
米オレゴン州に住む3児の父が、自宅のキッチンでノッリノリでダンスをする様子を捉えた動画が世界中に拡散し、人々を笑顔にしている。家族の日常を捉えた楽しいニュースを『People.com』『KATU AB
出産予定日よりも4か月半(18週)早く誕生し「世界で最も未熟な双子(The world’s most premature twins)」としてギネス世界記録に登録された米アイオワ州の双子が、11月24
本物そっくりのケーキを作る35歳の女性ケーキ・アーティストがSNSを騒がせている。女性が作るのは野菜や果物といった身近なものから、まるでテレビの画面から抜け出したかのようなセレブなど幅広く、ケーキとわ
「娘は病気でクリスマスまでもたないかもしれない。だから我が家はクリスマスイルミネーションを1か月ほど早くスタートしようと思うの。ちょっと早いけど、あまり気にしないでね」―11月初旬に隣人とそんな話をし