発酵した梨を食べた野生のリス、酔って放心状態に(米)<動画あり>
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2020年3月に王室離脱し、生活の拠点を再び米国に戻した。
英メディア『Daily Mail』が取材した専門家によると、メーガン妃は英国で結婚後、配偶者市民権を得るために必要な3年間の生活を満たしていなかったという。妃は2017年11月に英国に7月入国し、2019年12月には出国してカナダに長期滞在している。このことから、妃は英国国籍を取得しなかったとみられる。
番組でメーガン妃は「あの市民権取得試験は、とても難しかったわ」と言い、「私はそのために勉強したんだけど、『なんてこと、大変だわ』と思ったのを覚えてる」と当時を振り返った。
試験勉強をしていたメーガン妃は、解答に悩んだ時に英国人である夫のヘンリー王子に助けを求めると、意外な答えが返ってきたことを明かした。
「私は夫に『このことを知ってた?』と繰り返して聞いたのよ。すると彼は『全く分からない』って答えるんだもの。」
メーガン妃は受験についての詳細は説明しておらず、実際に試験を受けたかどうかは不明のままだ。
妃の話を聞いていたパメラは、英国側が妃に国籍を取得させないように難しくしたのだと、冗談交じりに話したのである。
「そのテストは、あなたのためにわざと難しくしてあったのよ。彼らは『このテストによって、本当に塀を築いてやるぞ』って感じだったのかもね。」
画像は『The Royal Family 2019年10月25日付Instagram「Today at Windsor Castle:」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 寺前郁美)