
writer : tinsight-iruy
旅行中に近所の人から「誰かがあなたの家を壊している」と連絡を受けた女性。心当たりがなく親戚に頼んで確認してもらうと、業者が住所を間違えていたことが発覚した(画像は『Fox news 2023年10月24日付「Georgia woman returns from vacation to find Atlanta home demolished by mistake」(Susan Hodgson via AP)』のスクリーンショット)
家はほとんど解体されてしまい、取り返しのつかない状態になった。スーザンさんは警察に被害届を出している(画像は『Fox news 2023年10月24日付「Georgia woman returns from vacation to find Atlanta home demolished by mistake」(Fox 5 Atlanta)』のスクリーンショット)
業者は住所を間違えたことに気付くと、作業を止めてすぐに撤収した。しかし所有者のスーザンさんに謝罪の一言もないという(画像は『Fox news 2023年10月24日付「Georgia woman returns from vacation to find Atlanta home demolished by mistake」(Fox 5 Atlanta)』のスクリーンショット)
ドイツの高級住宅地で2021年7月、建設業者がパワーショベルで新築のバルコニーを次々と破壊。報酬未払いの建物オーナーに対する怒りの行動だった(画像は『The Mirror 2021年7月30日付「Builder smashes up flat block with digger because owner ‘owed him £4million’」(Image: Schwarzwald TV)』のスクリーンショット)
カナダの別荘地で2022年7月、男が解雇された腹いせにパワーショベルで雇用主所有の建物を破壊した(画像は『Calgary Herald 2022年7月28日付「‘Angry employee’ uses excavator to rip apart marina in exclusive Muskoka cottage country」(PHOTO BY @DTAPSCOTT/TWITTER)』のスクリーンショット)
英レスターシャー州で2021年、建築家が自らの手で物件を破壊。家主が追加費用を支払わなかったことに腹を立てての行動だった(画像は『The Sun 2021年6月8日付「YOB THE BUILDER Builder leaves family-of-six’s £540,000 house in ruins with no roof after row with owner over pay」(Credit: SWNS)』のスクリーンショット)
台湾のアパートで2017年1月、隣家から漂う悪臭に辟易した男が壁を壊して侵入、勝手に家の中のものを処分していた(画像は『東森新聞 2019年4月15日付「隔壁太臭!保全找工人鑿穿牆壁 婦:900萬在裡面」(圖/東森新聞)』のスクリーンショット)