
writer : ac
3回の代理出産でこれまでに12万ドル(約1800万円)以上の報酬を得たというケネディさん(28)。現在4回目の代理出産の手続きを進めている(画像は『Truly Show 2023年9月11日付TokTok「I’ve made over $120k through surrogacy」』のスクリーンショット)
エレンさんの2度目の代理出産で授かった三つ子(2男1女)。今年で21歳になり、今でも良い関係が続いているという(画像は『Kenedi 2022年9月12日付TokTok「It’s Surrogacy!!!!」』のスクリーンショット)
1965年生まれの母エレンさんは、3回の代理出産で三つ子を含む5人の子を産んでおり、ケネディさんが代理出産に興味を持ったのは自然な成り行きだったという(画像は『Kenedi 2022年9月12日付TokTok「It’s Surrogacy!!!!」』のスクリーンショット)
21歳で『代理母になりたい』と宣言し、22歳の時に初めての代理出産をしたケネディさん。カップルが赤ちゃんと初めて対面する瞬間に立ち会えることが大きな喜びだという(画像は『Kenedi 2022年9月12日付TokTok「It’s Surrogacy!!!!」』のスクリーンショット)
20歳の時に出産した息子アシュトン君(Ashton、8)。代理母になることでカリフォルニア州に家を購入し、息子を養うこともできているというシングルマザーのケネディさん(画像は『Kenedi 2023年5月15日付TokTok「Happy Mother’s Day」』のスクリーンショット)
米カリフォルニア州の女性(右上)は近所に住む夫婦のため代理母になったが、2020年1月、出産中に合併症を起こし、夫と実子2人を残して死亡した(画像は『New York Post 2020年1月17日付「California mom-of-two tragically dies during surrogacy birth」(GoFundMe)』のスクリーンショット)
スコットランドで生後間もない男児を亡くした夫婦は、再び子供を授かることを望んでいた。そんな時、助産師学生として学びながら4人の子供を育てる女性(右)と知り合い、彼女が代理母になって今年8月に女児を出産した(画像は『BBC 2023年9月1日付「Couple thank student midwife who gave birth to their daughter」』のスクリーンショット)
米ユタ州在住の50歳女性、第2子をもうけることができない娘から「代理出産か養子縁組を考えている」と相談され、自ら代理母になることを決意。2022年5月に“孫”となる女児を出産していた(画像は『Chalise Smith 2022年5月25日付Instagram「Alayna is one week!」』のスクリーンショット)
英ハダーズフィールド在住の4児の母親は、これまで5人の赤ちゃんを代理出産しており、2022年に「10回目の出産」に向けて準備を進めていることが伝えられた(画像は『The Daily Star 2022年1月8日付「Mum, 33, ‘addicted to being surrogate’ wants to have 10th baby for single man」』のスクリーンショット)
米テキサス州在住の代理出産母は妊娠中にお腹の子の深刻な心疾患を告げられ、実親にも中絶を要求されたが拒否。2017年12月に男児を出産していた(画像は『The Sun 2018年12月22日付「‘SO MUCH HEARTACHE’ Surrogate mum who refused to abort baby over birth defect despite parents’ demands reveals they seized him after birth」(Wfaa.com)』のスクリーンショット)