発酵した梨を食べた野生のリス、酔って放心状態に(米)<動画あり>
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日本を代表する美術家でグラフィックデザイナーの横尾忠則さんが1月26日、『横尾忠則(tadanoriyokoo)ツイッター』で「香取慎吾さんが来てアトリエで3時間話した」とツイートしている。『芸術新潮』の企画で対談したものだが、その際に横尾さんが見た“香取慎吾”についてつぶやいておりなかなかおもしろい。
香取慎吾の第一声は「僕のこと知ってますか?」だったという。さすがに横尾忠則さんも「僕は霞を食って生きている人間じゃないですよ。市井の中でキョロキョロしています」と心の声を明かすのだった。
そんな彼はバラエティ場組と変わらず元気が良かったのだろう、横尾さんは「難聴者向きの声で、補聴器が全く必要がない。みんなが香取さんみたいな声でしゃべってくれると日本から難聴者はいなくなると思うよ」と感心する。
また芸術家の視点から、